男女共同参画に関する意識調査

7月・8月は「徳島県男女協調月間」です。

県では「徳島県男女共同参画基本計画」を策定し、男女共同参画社会の実現に向け、総合的、計画的に施策を推進しています。

今回の調査は、男女共同参画に関する県民の意識を把握し、今後の男女共同参画の推進に資することを目的として実施いたしました。

御協力いただいた皆様、ありがとうございました。

 

〈アンケート調査の概要〉

 1 調査機関 令和8年7月23日~令和8年8月5日

 2 回答者数  180名

 3 回答率  90%

問1(1)
あなたは、次にあげるような分野で男女の地位は平等になっていると思いますか。次の中から、あなたの気持ちに最も近いものを1つお答えください。
(1)家庭生活
家庭生活においては、「男性の方が非常に優遇されている」または「どちらかといえば、男性の方が優遇されている」と回答した方が、約6割であった。
[1] a 男性の方が非常に優遇されている (16.1%) 29
[2] b どちらかといえば、男性の方が優遇されている (46.7%) 84
[3] c 平等 (16.1%) 29
[4] d どちらかといえば、女性の方が優遇されている (8.9%) 16
[5] e 女性の方が非常に優遇されている (2.2%) 4
[6] f わからない (10.0%) 18
問1(2)
(2)職場
職場においては、「男性の方が非常に優遇されている」または「どちらかといえば、男性の方が優遇されている」と回答した方が、約6割であった。
[1] a 男性の方が非常に優遇されている (12.8%) 23
[2] b どちらかといえば、男性の方が優遇されている (48.3%) 87
[3] c 平等 (20.6%) 37
[4] d どちらかといえば、女性の方が優遇されている (6.1%) 11
[5] e 女性の方が非常に優遇されている (1.7%) 3
[6] f わからない (10.6%) 19
問1(3)
(3)学校教育の場
教育の場においては、「平等」と回答した方が、5割を超えていた。
[1] a 男性の方が非常に優遇されている (3.3%) 6
[2] b どちらかといえば、男性の方が優遇されている (18.3%) 33
[3] c 平等 (53.3%) 96
[4] d どちらかといえば、女性の方が優遇されている (7.2%) 13
[5] e 女性の方が非常に優遇されている (0.0%) 0
[6] f わからない (17.8%) 32
問1(4)
(4)政治の場
政治の場においては、「男性の方が非常に優遇されている」または「どちらかといえば、男性の方が優遇されている」と回答した方が、約8割であった。
[1] a 男性の方が非常に優遇されている (40.6%) 73
[2] b どちらかといえば、男性の方が優遇されている (40.6%) 73
[3] c 平等 (9.4%) 17
[4] d どちらかといえば、女性の方が優遇されている (0.6%) 1
[5] e 女性の方が非常に優遇されている (1.1%) 2
[6] f わからない (7.8%) 14
問1(5)
(5)法律や制度の上
法律や制度の上においては、「平等」と回答した方が3割を超えていたが、「男性の方が非常に優遇されている」または「どちらかといえば、男性の方が優遇されている」と回答した方が、4割を超えていた。
[1] a 男性の方が非常に優遇されている (15.6%) 28
[2] b どちらかといえば、男性の方が優遇されている (31.7%) 57
[3] c 平等 (31.7%) 57
[4] d どちらかといえば、女性の方が優遇されている (7.8%) 14
[5] e 女性の方が非常に優遇されている (1.1%) 2
[6] f わからない (12.2%) 22
問1(6)
(6)社会通念・慣習・しきたりなど
社会通念・慣習・しきたりなどにおいては、「男性の方が非常に優遇されている」または「どちらかといえば、男性の方が優遇されている」と回答した方が、約8割であった。
[1] a 男性の方が非常に優遇されている (33.3%) 60
[2] b どちらかといえば、男性の方が優遇されている (50.6%) 91
[3] c 平等 (9.4%) 17
[4] d どちらかといえば、女性の方が優遇されている (1.7%) 3
[5] e 女性の方が非常に優遇されている (0.0%) 0
[6] f わからない (5.0%) 9
問2
あなたは、社会全体でみた場合には、男女の地位は平等になっていると思いますか。次の中から、あなたの気持ちに最も近いものを1つお答えください。
社会全体でみた場合は、「男性の方が非常に優遇されている」または「どちらかといえば、男性の方が優遇されている」と回答した方が約7割であった。
[1] a 男性の方が非常に優遇されている (12.8%) 23
[2] b どちらかといえば、男性の方が優遇されている (61.1%) 110
[3] c 平等 (13.3%) 24
[4] d どちらかといえば、女性の方が優遇されている (3.3%) 6
[5] e 女性の方が非常に優遇されている (0.6%) 1
[6] f わからない (8.9%) 16
問3
あなたは、「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどのように思いますか。次の中から、あなたの考え方に最も近いものを1つお答えください。
「反対」または「どちらかといえば反対」と回答した方が約6割であった。
[1] a 賛成 (2.8%) 5
[2] b どちらかといえば賛成 (17.2%) 31
[3] c どちらかといえば反対 (28.9%) 52
[4] d 反対 (33.3%) 60
[5] e わからない (17.8%) 32
問4(1)
今後、男女が社会のあらゆる分野でもっと平等になるために、あなたが最も重要と思うことはなんでしょうか。次の中から1つお答えください。
「女性を取り巻く様々な偏見、固定的な社会通念・慣習・しきたりを改めること」と回答した方が最も多く、約4割であった。
[1] a 法律や制度の上での見直しを行い、女性差別につながるものを改めること (13.3%) 24
[2] b 女性を取り巻く様々な偏見、固定的な社会通念・慣習・しきたりを改めること (36.7%) 66
[3] c 女性自身が経済力をつけたり、知識・技術を習得するなど、積極的に力の向上を図ること (13.3%) 24
[4] d 女性の就業、社会参加を支援する施設やサービスの向上を図ること (11.7%) 21
[5] e 政府や地方自治体、企業などの重要な役職に一定の割合で女性を登用する制度を採用・充実すること (10.0%) 18
[6] f その他 (3.9%) 7
[7] g 特にない (6.7%) 12
[8] h わからない (4.4%) 8
問5(1)
仕事と家庭生活や地域活動(町内会やボランティアなど)の関係について、あなたはどのようにお考えですか。あなたの気持ちに最も近いものを次の中から1つお答えください。
(1)まず、女性についてはどうでしょうか。
「女性は、家庭生活や地域活動と仕事を同じように両立させる方がよい」と回答した方が最も多く、約5割であった。
[1] a 女性は、家庭生活や地域活動よりも、仕事に専念する方がよい (2.2%) 4
[2] b 女性は、家庭生活や地域活動にも携わるが、あくまでも仕事を優先させる方がよい (16.7%) 30
[3] c 女性は、家庭生活や地域活動と仕事を同じように両立させる方がよい (53.3%) 96
[4] d 女性は、仕事にも携わるが、家庭生活や地域活動を優先させる方がよい (10.6%) 19
[5] e 女性は、仕事よりも、家庭生活や地域活動に専念する方がよい (3.3%) 6
[6] f わからない (13.9%) 25
問5(2)
(2)男性についてはどうでしょうか。
女性についてと同様に、男性についても「男性は、家庭生活や地域活動と仕事を同じように両立させる方がよい」と回答した方が最も多く、約6割であった。
[1] a 男性は、家庭生活や地域活動よりも、仕事に専念する方がよい (4.4%) 8
[2] b 男性は、家庭生活や地域活動にも携わるが、あくまでも仕事を優先させる方がよい (23.9%) 43
[3] c 男性は、家庭生活や地域活動と仕事を同じように両立させる方がよい (59.4%) 107
[4] d 男性は、仕事にも携わるが、家庭生活や地域活動を優先させる方がよい (1.7%) 3
[5] e 男性は、仕事よりも、家庭生活や地域活動に専念する方がよい (0.0%) 0
[6] f わからない (10.6%) 19
問6
今後、男性が女性とともに家事、子育て、介護、地域活動に積極的に参加していくためには、どのようなことが必要だと思いますか。次の中からいくつでも選んでください。
「夫婦や家族間でのコミュニケーションをよくはかること」が最も多く、約6割であった。次いで「男性が家事などに参加することに対する男性自身の抵抗感をなくすこと」、「労働時間短縮や休暇制度を普及することで、仕事以外の時間をより多く持てるようにすること」の順となった。
[1] a 男性が家事などに参加することに対する男性自身の抵抗感をなくすこと (50.0%) 90
[2] b 男性が家事などに参加することに対する女性の抵抗感をなくすこと (23.9%) 43
[3] c 夫婦や家族間でのコミュニケーションをよくはかること (59.4%) 107
[4] d 年配者やまわりの人が、夫婦の役割分担等についての当事者の考え方を尊重すること (42.8%) 77
[5] e 社会の中で、男性による家事、子育て、介護、地域活動についても、その評価を高めること (42.8%) 77
[6] f 労働時間短縮や休暇制度を普及することで、仕事以外の時間をより多く持てるようにすること (48.9%) 88
[7] g 男性が家事、子育て、介護、地域活動に関心を高めるよう啓発や情報提供を行うこと (28.9%) 52
[8] h 国や地方自治体などの研修等により、男性の家事や子育て、介護等の技能を高めること (21.1%) 38
[9] i 男性が子育てや介護、地域活動を行うための仲間(ネットワーク)づくりをすすめること (25.0%) 45
[10] j 特に必要なことはない (2.8%) 5
問7
これらの言葉のうち、あなたが見たり聞いたりしたことがあるものを次の中からいくつでも選んでください。
「ジェンダー」、「男女雇用機会均等法」の認知度が約9割、「男女共同参画社会」が約8割であった。
[1] a 男女共同参画社会(男性も女性も意欲に応じてあらゆる分野で活躍できる社会) (82.2%) 148
[2] b 女子差別撤廃条約 (26.1%) 47
[3] c 女性活躍推進法(女性の職業生活における活躍を推進することを目的とした法律) (40.6%) 73
[4] d ポジティブ・アクション(積極的改善処置) (21.7%) 39
[5] e ジェンダー(社会的性別) (86.7%) 156
[6] f 男女雇用機会均等法 (87.8%) 158
[7] g 仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス) (71.7%) 129
[8] h 配偶者暴力防止法(DV防止法) (70.0%) 126
[9] i 見たり聞いたりしたものはない (0.6%) 1
[10] j わからない (1.7%) 3
問8
あなたは、次のようなことが夫婦や恋人の間で行われた場合、それを暴力だと思いますか。次の中から、あなたが暴力だと思うものをいくつでも選んでください。
「なぐったり、蹴ったり、引きずりまわしたりする」、「押したり、つかんだり、たたいたりする」、「ものを投げつける」の「身体的暴力」を暴力だと思う方は、いずれも9割を超えているが、「避妊に協力しない」の「性暴力」は約8割、「お金の使いみちを細かく報告させる」の「経済的暴力」は約6割であった。
[1] a 大声でどなる (78.9%) 142
[2] b 交友関係や電話を細かく監視したり、外出を制限する (77.8%) 140
[3] c お金の使いみちを細かく報告させる (64.4%) 116
[4] d 「だれのおかげで、生活できるんだ」とか、「かいしょうなし」と言う (85.6%) 154
[5] e げんこつや身体を傷つける可能性のあるもので、なぐるふりをしておどす (90.0%) 162
[6] f ものを投げつける (93.9%) 169
[7] g 押したり、つかんだり、たたいたりする (91.1%) 164
[8] h なぐったり、蹴ったり、引きずりまわしたりする (96.7%) 174
[9] i 避妊に協力しない (78.3%) 141
問9
あなたは、女性の職業生活における活躍が進むためには、どのような支援や環境整備等が必要だと思いますか。次の中から、あなたが必要だと思うものをいくつでも選んでください。
「育児・介護との両立について職場の支援制度が整っていること」と回答した方が最も多く約8割、次いで「勤務時間や勤務場所が柔軟であること」、「仕事が適正に評価されること」の順となった。
[1] a 育児・介護との両立について職場の支援制度が整っていること (80.0%) 144
[2] b 職場の上司・同僚が、女性が働くことについて理解があること (61.1%) 110
[3] c 長時間労働の必要がないこと (46.7%) 84
[4] d 勤務時間や勤務場所が柔軟であること (67.8%) 122
[5] e 身近に活躍している女性(ロールモデル)がいること (33.9%) 61
[6] f 仕事が適正に評価されること (63.3%) 114
[7] g 保育(高齢者や介護)の施設・サービスの充実 (56.7%) 102
[8] h 男性の積極的な家事・育児・介護参加 (56.1%) 101
[9] i 再就職しやすい環境が整っていること(スキルアップに向けた研修や就職相談等) (50.0%) 90
[10] j 女性が働くことについて家族の理解があること (42.8%) 77
問10(1)
今抱えている(最近あったものを含む)悩みはありますか。あなたが抱えている悩みをすべて選んでください。
「特にない」と回答した方が6割を超え、最も多かったが、「経済的な困窮」と回答した方が約2割、「暴力以外の家族のこと(離婚問題・家庭不和)」と回答した方が1割程度であった。
[1] a 配偶者やパートナー、元配偶者からの暴力(身体的、心理的、性的、経済的暴力を含む)、ストーカー被害 (5.6%) 10
[2] b デートDV(恋人間の暴力) (1.1%) 2
[3] c 配偶者以外の家族、同居人からの暴力(身体的、心理的、性的、経済的暴力を含む) (5.6%) 10
[4] d 性暴力・性犯罪被害(痴漢・盗撮・同意のない性交など直接的な被害、SNSを介して性的な画像を送信させられたなど)、望まない妊娠 (1.1%) 2
[5] e 暴力以外の家族のこと(離婚問題、家庭不和) (12.2%) 22
[6] f 自身の障がいや疾病 (6.7%) 12
[7] g 経済的な困窮 (18.9%) 34
[8] h 住居問題(住む場所がない、失う可能性がある) (3.9%) 7
[9] i その他 (4.4%) 8
[10] j 特にない (61.1%) 110
[11] k 答えたくない (3.3%) 6
問11(1)
問10(1)でa~iと答えた方にお尋ねします。あなたが抱える悩みについて、相談しましたか。相談先をすべて選んでください。
「家族」と回答した方が5割を超え最も多かったが、「どこ(だれ)にも相談したことがない」と回答した方が2割を超えていた。
[1] a 家族 (55.4%) 36
[2] b 友人・知人 (35.4%) 23
[3] c SNS等 (4.6%) 3
[4] d 相談機関 (18.5%) 12
[5] e その他 (7.7%) 5
[6] f どこ(だれ)にも相談したことがない (24.6%) 16
問12(1)
問11(1)で「f どこ(だれ)にも相談したことがない」と答えた方にお尋ねします。相談しなかった、できなかった理由は何ですか。
「相談しても思うような対応が期待できないと思った」、「相談できる相手がいない」と回答した方が約3割と最も多かった。
[1] a 相談するほどのことではないと思った (25.0%) 4
[2] b 相談先を知らなかった (0.0%) 0
[3] c 相談する勇気がなかった (0.0%) 0
[4] d 相談した後の影響が不安だった(周りに知られる、被害がより大きくなるなど) (12.5%) 2
[5] e 相談しても思うような対応が期待できないと思った (31.2%) 5
[6] f 相談できる相手がいない (31.2%) 5
[7] g その他 (0.0%) 0
問13
次の相談機関がどのような相談を受け付けているか知っていますか。知っているものをすべて選んでください。
「こども女性相談センター」、「警察相談窓口」、「法テラス」の順に多く、いずれも約5割であった。
[1] a 男女共同参画総合支援センター「パーク テレコメディア」(夫婦、子ども、家族のこと、DV、創業相談など) (32.8%) 59
[2] b こども女性相談センター(DV、家庭関係の破綻、ストーカー被害、人身取引被害、児童相談など) (52.2%) 94
[3] c 性暴力被害者支援センター よりそいの樹 とくしま(性犯罪・性暴力被害など) (23.9%) 43
[4] d 警察相談窓口(警察安全相談、性犯罪被害者相談、こどもたちの悩みごと相談等) (51.7%) 93
[5] e 精神保健福祉センター(心の悩み、依存症等の相談) (18.9%) 34
[6] f 障がい者相談支援センター(障がいに関すること) (30.0%) 54
[7] g 法テラス(日本司法支援センター)(犯罪被害者支援) (51.1%) 92
[8] h 社会福祉協議会(生活困窮、障がいなど) (46.1%) 83
[9] i どれも知らない (12.2%) 22
問14
文部科学省の「令和5年度学校基本統計」によると、例えば、大学の理学部・工学部に進学する女性は男性より少ない、薬学部・看護学部に進学する男性は女性より少ないという現状であることがわかっています。
進路選択の一例としてこのような状況がありますが、あなたは、一般的に進路選択に影響を与えるのは次のうちどれだと思いますか。
「母親」と回答した方が約6割と最も多く、次いで「父親」、「学校の先生」の順となった。
[1] a 母親 (61.1%) 110
[2] b 父親 (51.1%) 92
[3] c 友人や先輩 (35.0%) 63
[4] d 学校の先生 (46.7%) 84
[5] e インターネットやSNS (29.4%) 53
[6] f 本、漫画、テレビやアニメ (12.8%) 23
[7] g 兄弟姉妹 (12.8%) 23
[8] h 地域社会での体験 (23.3%) 42
[9] i 学校での職場体験 (22.8%) 41
[10] j 塾や習い事など、学校以外の先生 (8.9%) 16
[11] k 祖父母 (8.9%) 16
[12] l その他の家族・親族 (5.6%) 10
年齢別
[1] 20歳未満 (6.1%) 11
[2] 20~29歳 (3.9%) 7
[3] 30~39歳 (9.4%) 17
[4] 40~49歳 (21.7%) 39
[5] 50~59歳 (29.4%) 53
[6] 60~69歳 (20.6%) 37
[7] 70歳以上 (8.9%) 16
職業別
[1] 農林漁業 (2.2%) 4
[2] 農林漁業以外の自営業 (3.9%) 7
[3] 会社員 (36.7%) 66
[4] 団体職員 (6.1%) 11
[5] 学生 (8.3%) 15
[6] その他 (42.8%) 77
住所別
[1] 徳島市 (36.1%) 65
[2] 鳴門市 (8.9%) 16
[3] 小松島市 (10.0%) 18
[4] 阿南市 (6.7%) 12
[5] 吉野川市 (3.9%) 7
[6] 阿波市 (3.9%) 7
[7] 美馬市 (2.8%) 5
[8] 三好市 (3.3%) 6
[9] 勝浦町 (1.1%) 2
[10] 上勝町 (0.6%) 1
[11] 佐那河内村 (1.1%) 2
[12] 石井町 (2.8%) 5
[13] 神山町 (0.6%) 1
[14] 那賀町 (1.1%) 2
[15] 美波町 (0.0%) 0
[16] 牟岐町 (1.1%) 2
[17] 海陽町 (1.1%) 2
[18] 松茂町 (3.9%) 7
[19] 北島町 (1.1%) 2
[20] 藍住町 (4.4%) 8
[21] 板野町 (1.1%) 2
[22] 上板町 (2.8%) 5
[23] つるぎ町 (1.1%) 2
[24] 東みよし町 (0.6%) 1