R8生物多様性について
問1
生態系、生物多様性の普及・保全等について、関わってみたい活動はありますか。(複数選択可)
| [1] | 希少野生生物の保護 (29.0%) | 47 | ||
| [2] | 特定外来生物、侵略的外来生物の防除 (17.9%) | 29 | ||
| [3] | 自然公園や長距離自然歩道(四国のみち)等の魅力向上 (38.9%) | 63 | ||
| [4] | 里山保全活動や森づくり活動 (27.2%) | 44 | ||
| [5] | 子供たちへの環境学習活動 (34.6%) | 56 | ||
| [6] | その他 (8.6%) | 14 |
問2
法律で指定された「特定外来生物」が増加していることを知っていますか。
※特定外来生物
海外起源の外来種であって、生態系、人の生命・身体、農林水産業へ被害を及ぼすもの、又は及ぼすおそれがあるものの中から国が指定するもの。
飼養、栽培、保管、運搬、輸入等が規制されている。
※特定外来生物
海外起源の外来種であって、生態系、人の生命・身体、農林水産業へ被害を及ぼすもの、又は及ぼすおそれがあるものの中から国が指定するもの。
飼養、栽培、保管、運搬、輸入等が規制されている。
| [1] | 知っている (78.0%) | 128 | ||
| [2] | 知らない (22.0%) | 36 |
問3
問2の「特定外来生物」について、対策のためにあなたができることはありますか。
| [1] | 積極的に対策に参加したいと思う (5.5%) | 9 | ||
| [2] | 情報があれば協力できることがあると思う (41.8%) | 69 | ||
| [3] | 対策のため、外来生物について知識を得たいと思う (38.8%) | 64 | ||
| [4] | できることはない (13.9%) | 23 |
問4
「外来種」とは、外国から侵入した生物だけでなく、国内で人為的に他地域へ移動・放出した場合も当てはまることを知っていますか。
| [1] | 知っている (61.0%) | 100 | ||
| [2] | 知らない (39.0%) | 64 |
問5
徳島県南部では県外産のオヤニラミが放流され、在来個体との交雑が進んでいます。
地域固有の遺伝子を守るため、行政が積極的に交雑によって生まれたオヤニラミを駆除することについてどう思いますか。
※オヤニラミ
徳島県では県南の一部河川にのみ生息する淡水魚(県の「指定希少野生生物」に指定)
地域固有の遺伝子を守るため、行政が積極的に交雑によって生まれたオヤニラミを駆除することについてどう思いますか。
※オヤニラミ
徳島県では県南の一部河川にのみ生息する淡水魚(県の「指定希少野生生物」に指定)
| [1] | 駆除することに賛成 (58.2%) | 96 | ||
| [2] | 駆除することに反対 (2.4%) | 4 | ||
| [3] | わからない (39.4%) | 65 |
問6
四国のツキノワグマが絶滅の危機に瀕していることを知っていますか。
※四国のツキノワグマ
「環境省レッドリスト」に「絶滅の恐れがある地域個体群」として掲載
西日本や東日本の個体群とは遺伝子タイプが異なっており、四国・紀伊半島に固有の遺伝子グループとなっている。
現在は、徳島県と高知県にまたがる国指定剣山山系鳥獣保護区を中心とした地域に限定して分布しており、
個体数は平成29年時点で16-24頭と推定されている。
※四国のツキノワグマ
「環境省レッドリスト」に「絶滅の恐れがある地域個体群」として掲載
西日本や東日本の個体群とは遺伝子タイプが異なっており、四国・紀伊半島に固有の遺伝子グループとなっている。
現在は、徳島県と高知県にまたがる国指定剣山山系鳥獣保護区を中心とした地域に限定して分布しており、
個体数は平成29年時点で16-24頭と推定されている。
| [1] | 知っている (68.9%) | 113 | ||
| [2] | 知らない (31.1%) | 51 |
問7
四国のツキノワグマを保護するべきだと思いますか。
| [1] | 保護するべきだと思う (45.4%) | 74 | ||
| [2] | 保護する必要はない (24.5%) | 40 | ||
| [3] | わからない (30.1%) | 49 |
問8
徳島県のツキノワグマを、「徳島県希少野生生物の保護及び継承に関する条例」で定める、「指定希少野生生物※」に指定するべきだと思いますか。
※指定された生物は、捕獲等(捕獲、殺傷、損傷)を行うのに知事の許可が必要になる。ただし、人の生命、
身体の保護のため、やむを得ない場合等は除く。高知県では同様の条例に基づき希少種に指定済み。
なお、四国のツキノワグマは鳥獣保護法に基づく狩猟禁止措置が執られており、無許可での捕獲は現在も
禁止されている。
※指定された生物は、捕獲等(捕獲、殺傷、損傷)を行うのに知事の許可が必要になる。ただし、人の生命、
身体の保護のため、やむを得ない場合等は除く。高知県では同様の条例に基づき希少種に指定済み。
なお、四国のツキノワグマは鳥獣保護法に基づく狩猟禁止措置が執られており、無許可での捕獲は現在も
禁止されている。
| [1] | 指定するべきだと思う (36.2%) | 59 | ||
| [2] | 指定すべきではない (25.2%) | 41 | ||
| [3] | どちらでもいい (16.0%) | 26 | ||
| [4] | わからない (22.7%) | 37 |
問9
現在、四国のツキノワグマの個体数は、個体群の維持に必要とされる頭数(100頭程度)を大きく下回っているとされています。
四国のツキノワグマの保護のため、行政が積極的に繁殖・増加させる取組を行うべきと思いますか。
四国のツキノワグマの保護のため、行政が積極的に繁殖・増加させる取組を行うべきと思いますか。
| [1] | 繁殖・増加させることに賛成 (12.7%) | 21 | ||
| [2] | 繁殖・増加させることに反対 (40.6%) | 67 | ||
| [3] | どちらでもいい (16.4%) | 27 | ||
| [4] | わからない (30.3%) | 50 |
ご意見・ご要望など
ご意見・ご要望などを入力してください。
| [1] | (1)交雑によって生まれたオヤニラミを駆除することと生き物の命の大切さに葛藤を覚える。 (2)ツキノワグマの繁殖・増加させることにも地域によって考え方も変わることであろう。これについても葛藤を覚える。 (2.9%) |
1 |
| [2] | 7種目に指定することに反対でなく、那賀町の棲み分け共存への取組も見守りたいが、高知との個体数以外の違いについて把握できず、情報発信強化をお願いしたい。 (2.9%) | 1 |
| [3] | 〇徳島県が特定外来生物のびわ湖に生息するブル-ギルとブラックバスを、滋賀県から無償で譲り受けて阿波尾鶏のえさにする。 ⇒ブルーギルとブラックバスはたんぱく質が多い。 〇徳島県が里山保全活動において、石川県の「能登の里山づくり」 を参考にする。 〇徳島県が上勝町の「いろどり山事業」に支援を行う。 〇徳島県が神社の境内の「鎮守の森」の再生を行う。 ⇒モデルはアニメの「となりのトトロ」 〇徳島県がお祭りの縁日の露店で売っているミドリガメの販売を禁止する。 〇徳島県が徳島県内の中山間地域で生息しているハクビシンの駆除を行う。 〇徳島県が徳島県立神山森林公園を埼玉県の国営武蔵ケ丘森林公園のように森林整備を行う。 ⇒国営武蔵ケ丘森林公園は、JR池袋駅から東武鉄道の東武東上線の急行・小川町行き又は急行・森林公園行きで約一時間 森林公園駅からは森林公園行きのバスに乗車 ⇒徳島県立神山森林公園で「全国植樹祭」の開催を行う。 (2.9%) |
1 |
| [4] | これだけ東日本で困っている事例があるのに保護より増やさない方法ないかコミニケ-ション不足です。 (2.9%) | 1 |
| [5] | これは当事者ではない人たちから意見をきいて、それを参考にして実行するのではなく、当事者、例えば山地に住む住民や猟銃会の人達、専門家の意見などをきいていくほうが優先であると思います。一般的に動物を駆除することは可哀想だと思え、保守的になってしまいますが、肝心なのは何か、その土地の住民や当事者たちではないのでしょうか。その人たちの意見の方が重みがあると思いました。 (2.9%) | 1 |
| [6] | ちょっと今回は難しかった。外来種かあ…私は阿波おどりでノリでとったカメを家族の一員として大切に育てている。捨てる側が悪いと思うのでどんな外来種かしらないが駆除はなんかかわいそうだなあと思ってしまった。意外とカメ賢いのでその外来種も賢いかも?また、クマも県外では色々被害があるので増えるのは嬉しいけど減る原因があればその原因を一つずつなくしていければ指定保護?にしなくてもバランスが保てるのてはないかなと思った。目標頭数まで増えるまでは指定保護?にしてもいいかも。 (2.9%) | 1 |
| [7] | なし (2.9%) | 1 |
| [8] | オーストリアに自然を利用した狼保護施設(動物園)があるように、自然を生かして熊を自然に近い状態で保護できたら素晴らしいかもしれない。 (2.9%) | 1 |
| [9] | クマ繁殖に人が関わるべきではないと思う (2.9%) | 1 |
| [10] | ツキノワグマに関しては、昨今、危険性もはらんでいるため、特段の保護は必要ないと思う。 (2.9%) | 1 |
| [11] | ツキノワグマに関しては、県人口が減っている中での保護は良いとして繁殖は後々、問題になると思われます。 何を一番にするのか?熊なのか人なのか?というところで、いずれ無理して保護していかなければならないことを想像すると自然淘汰で良いと思います。 (2.9%) |
1 |
| [12] | ツキノワグマに関しては駆除することなく繁殖させることもなく自然体で様子を見てほしい。 (2.9%) | 1 |
| [13] | ツキノワグマの個体数が少なくなっていることは承知だが、それも自然に任せるべきだと考えている。 行政が極端に保護をすることにより、捕獲することが無くなり、本州、東北地方のようにクマの被害が拡大するのではないかと懸念している。 (2.9%) |
1 |
| [14] | ツキノワグマの絶滅危惧のことは、ニュースで聞いて知っていました。最初は保護すべきと考えていましたが、全国的にクマの被害が増えている昨今、安易に賛成と言えなくなってどうしたらよいか悩みます。 現に春先、主人と低い山に登ろうと思っていた際、(今までは何の心配もなく出かけて居ましたが)県のLINEで「ヒグマに注意」との情報を目にしたので中止しました。その代わりに、上勝の専門家が企画し同行してくれるトレッキングに参加しました。やはり付近に詳しい方が一緒の方が、安心できると思いました。 (2.9%) |
1 |
| [15] | ツキノワグマの駆除についてですが、このところの熊による被害を考えると迷います。積極的に増殖するべきとは思えないし、個体の絶滅を望むわけでもない。 (2.9%) | 1 |
| [16] | ツキノワグマは、現在行われている「はしっこプロジェクト」や、ブナ・ミズナラなど自然林の再生、那賀町の広葉樹林整備プロジェクト、錯誤捕獲個体の救護・放獣体制を取りながら個体数を調べ、効果があり増加傾向であるなら維持。 絶滅危惧待ったなしとなると、他地域や飼育下の個体との交配のような、踏み込んだ介入をすべきである。 そのために、連続何年増加が見られなければ介入するか基準を決めておく必要がある。そして、どの個体群から導入するか、地域住民の理解を得ておくという準備が必要である。 また近親交配由来の個体ばかりで実質的な遺伝的健全性が低下し続けているようでは危機的状況なので、ここも監視しておく必要がある。 (2.9%) |
1 |
| [17] | ツキノワグマも保護すべきかもとは思いますが、日本各地で熊の被害が出てることを考えると複雑な思いです。 (2.9%) | 1 |
| [18] | ツキノワグマやクマ自体、あれだけ人間を襲い共存がむつかしいのに、保護する必要があるのかなあと、なら、山に人を行かせないようにしていかないと、無理だろう。 (2.9%) | 1 |
| [19] | ツキノワグマを駆除するのはかわいそうだけど、増やしていって地域の人たちを襲うことがあれば困ると思う。共存する方法を考えてほしい。 (2.9%) | 1 |
| [20] | 人間とうまく共存出来るのが良いと思う (2.9%) | 1 |
| [21] | 個体群の維持に必要とされる頭数を確保したいという気持ちはあるが、まずは個体数が減少した要因を明確にしたうえで実施すべき内容を検討し、個体数を維持できる環境づくりを行うことが望ましい。 ただし、最近はクマによる被害が懸念されているためそれについての対策をとることは必須だと思われる。 (2.9%) |
1 |
| [22] | 四国での熊は保護活動も進めてほしいし、東日本での熊被害のニュースを聞くと駆除も必要となり自分の感情の切り替えが難しい問題です。切り離して考えられる方法を模索中です。 (2.9%) | 1 |
| [23] | 外来種が増える事には反対です。最近クマが街に出てきて被害が出ているニュースを見ていると、四国のツキノワグマが減っているから、増やした方がいいか? の問は即決できません。保護して増やした方がいいと思いますが、街に出てきて被害を受けるのは怖いです。 (2.9%) | 1 |
| [24] | 害獣駆除を将来的に出来れば良いなと思い先日、狩猟免許を取得しました。これから登録をして今冬に活動開始する予定ですが狩猟出来る様になるまでが思ったより手続きや書類集めが大変で免許を取ってから獲物を狩れる様になるまでは更にハードルが高いと感じました。県でもハンティングスクールなどなり手を増やす取り組みをしていますが、狩猟免許取得後も初心者ハンターを育ててペーパーハンターでは無く実際に活動してくれるハンターを増やす事が必要なのかなと思います。 (2.9%) | 1 |
| [25] | 日本中で熊が人間を襲う恐怖を報道されている中で、熊がいることよりも熊がいないことの方が、徳島の観光名所としての登山をアピールできるのではと思う。しかし、それが正しいかを私の知識では判断できません。 (2.9%) | 1 |
| [26] | 時代とともに、様々な状況は変化しています。外来種を意図的に入れて、在来種の存続を脅かすのは反対です。ただ、ツキノワグマは、人に危害を加え、死に至るケースが増加の一途だと思います。自分自身も、大切な家族が危害を加えられることを想像すると積極的な保護は不必要だと考えます。人命を最優先してもらいたいです。 (2.9%) | 1 |
| [27] | 無し。 (2.9%) | 1 |
| [28] | 熊の存在は、とても恐ろしい。見直しが必要。 (2.9%) | 1 |
| [29] | 特になし (2.9%) | 1 |
| [30] | 現在生息している個体や生息環境を保護すること自体には異論ありませんが、行政が新たな制度や事業を設けてまで積極的に個体数を増やす必要性は感じません。既存の保護措置の範囲で対応し、行政負担や費用を増やしてまで人為的な繁殖・増加を行うことには反対です。 また、現在でも鳥獣保護法により狩猟や無許可での捕獲が禁止されているとのことなので、今回さらに「指定希少野生生物」に指定することで、具体的に何が変わり、どのような効果があるのかを明確に示してほしいです。 (2.9%) |
1 |
| [31] | 生活にゆとりがないとこういった方面に人々の関心は集まりません。それでも県広報や新聞記事、新聞広告などでの周知は効き目があるかもと思われます。 (2.9%) | 1 |
| [32] | 生物多様性に関する意識調査に関する事を徳島県公式ホームページ、県政だよりOUR徳島、徳島県テレビ広報番組「とくしまタイムズ」、徳島県ラジオ広報番組「ラジオOUR徳島」、「エフエムOUR徳島」、「県からのお知らせ」で知らせるべきである。 (2.9%) | 1 |
| [33] | 知らないことは、知るようになりたいと思っています。 自然の保護、生態系についても同じです。 近い将来…、子どもや孫の世代でもかなり変わっていくと思っています。 情報が溢れている世の中になってますが、偏った意見ばかりを皆の意見だと思い込んでいる大人もいます。怖いことです。自分とは異なった意見も聞けるよう、次世代へも伝えたいです。 行政のあり方も難しいと思ってますが、どうぞ広報をよろしくお願いします。 (2.9%) |
1 |
| [34] | 自然に任せるのがいいと思う、人間が保護や駆除を積極的に手を加えるとどこかで歪みが出てきそうで今後が予測不能で心配になる。 (2.9%) | 1 |
| [35] | 近年の熊が人を襲う報道を聞く前後で熊に対する見方がかわりました。絶滅危惧種の保護は大事だと思いますが保護した結果の将来像がよく分からないので何とも言えません。 (2.9%) | 1 |
年齢別
| [1] | 20歳未満 (6.7%) | 11 | ||
| [2] | 20~29歳 (2.4%) | 4 | ||
| [3] | 30~39歳 (7.9%) | 13 | ||
| [4] | 40~49歳 (23.0%) | 38 | ||
| [5] | 50~59歳 (29.7%) | 49 | ||
| [6] | 60~69歳 (22.4%) | 37 | ||
| [7] | 70歳以上 (7.9%) | 13 |
職業別
| [1] | 農林漁業 (2.4%) | 4 | ||
| [2] | 農林漁業以外の自営業 (3.0%) | 5 | ||
| [3] | 会社員 (37.6%) | 62 | ||
| [4] | 団体職員 (6.7%) | 11 | ||
| [5] | 主婦 (0.0%) | 0 | ||
| [6] | 学生 (8.5%) | 14 | ||
| [7] | その他 (41.8%) | 69 |
住所別
| [1] | 徳島市 (37.0%) | 61 | ||
| [2] | 鳴門市 (8.5%) | 14 | ||
| [3] | 小松島市 (10.3%) | 17 | ||
| [4] | 阿南市 (6.7%) | 11 | ||
| [5] | 吉野川市 (4.8%) | 8 | ||
| [6] | 阿波市 (2.4%) | 4 | ||
| [7] | 美馬市 (3.6%) | 6 | ||
| [8] | 三好市 (3.6%) | 6 | ||
| [9] | 勝浦町 (0.6%) | 1 | ||
| [10] | 上勝町 (0.6%) | 1 | ||
| [11] | 佐那河内村 (1.2%) | 2 | ||
| [12] | 石井町 (3.0%) | 5 | ||
| [13] | 神山町 (0.6%) | 1 | ||
| [14] | 那賀町 (0.6%) | 1 | ||
| [15] | 牟岐町 (0.6%) | 1 | ||
| [16] | 美波町 (0.0%) | 0 | ||
| [17] | 海陽町 (1.2%) | 2 | ||
| [18] | 松茂町 (4.2%) | 7 | ||
| [19] | 北島町 (1.2%) | 2 | ||
| [20] | 藍住町 (3.0%) | 5 | ||
| [21] | 板野町 (1.2%) | 2 | ||
| [22] | 上板町 (3.0%) | 5 | ||
| [23] | つるぎ町 (1.2%) | 2 | ||
| [24] | 東みよし町 (0.6%) | 1 |

アンケートに御協力いただき、ありがとうございました。
〈調査の概要〉
1 調査期間 令和8年8月6日~令和8年8月19日
2 調査対象 オープンとくしまe-モニター 200名
3 回答状況 回答者数 165名 回答率 82.5%